<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>ルイヴィトンの財布・バッグ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/atom.xml" />
   <id>tag:,2008:/11</id>
   <updated>2007-03-21T18:37:50Z</updated>
   <subtitle>ルイヴィトン、シャネル、グッチなどの財布やバッグについて研究</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.33-ja</generator>

<entry>
   <title>Louis Vuitton</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/2020/03/louis_vuitton.html" />
   <id>tag:www.xn--qckubyb1814a3y9b.net,2020://11.333</id>
   
   <published>2020-03-21T18:11:58Z</published>
   <updated>2007-03-21T18:37:50Z</updated>
   
   <summary>ルイヴィトンで扱われている商品を種類分けしてみましょう。 まあなんといってもルイ...</summary>
   <author>
      <name>pal</name>
      
   </author>
         <category term="ルイヴィトン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/">
      ルイヴィトンで扱われている商品を種類分けしてみましょう。

まあなんといってもルイヴィトンは革製品が主力だと思うのですが、
革製品では、財布が一番人気、それからバッグですね。
バックと言いますとショルダーやセカンドバッグ、ポーチなんかありますが、
ルイヴィトン独特のネーミングのものが多いです。
たとえばパピヨン（語感が可愛い）だとかマンハッタン、アマゾン、ソミュール、
アルマにユタにリポーター・・・と呪文みたいになってきましたね。

財布ではなんといっても長財布が人気です。
小銭入れ（コインケース）はその付属品として買うものですね。

その他革製品としましては、キーケースが意外に人気、
あとは名刺入れやカードケース、定期入れなどが定番でしょうか。
あ、システム手帳も忘れちゃいけませんが、
手帳ったってカバーだけなのであしからず。

さて、ルイヴィトンはマーク・ジェイコブスと手を組みまして、
服飾ファッションにも進出しましたので、
いかにもルイヴィトンな革製品以外に、マフラーやネクタイやベルトやサングラス
そしてスカーフなんてのも人気があるのですよ。

後は小物系ですね。携帯ストラップとかキーホルダー（キーリング）とか
ボールペンまであるのですね。どんなんだろ・・・・・

以上が商品の種類ですが、
デザインの種類、ラインもルイヴィトンを選ぶときには大事ですね。
とりあえず選んで安心なのがモノグラムですね。
それからダミエ（最近ダミエアズールなんてのも出ました）。
ちょっと凝りたい人にはノマドなんかがいいのではないでしょうか。高いけど。
あとは派手好き可愛い好きなひとにはマルチカラーやヴェルニですね。
モノグラム・ミニランやエピもこの範疇に入りそうです。
渋いのが好きというか男性にはタイガやモノグラム・マット、グラセなんてどうでしょう。
でもグラセは廃盤です・・・・・レア！？
ちょっと変わったルイヴィトンがいいなら、モノグラムデニムなんてどうでしょう。
デニム生地です、ハイ。


      日本人に大人気のルイヴィトンですから、銀座をはじめ国内に多くの
ショップや店舗があるのは当然ですが、本物偽物考えますと、
やっぱり直営店が安心できます。
ただ大都市にしかないようですので、田舎では通販に頼ることになります。
ネットオークションで激安ルイヴィトンも見かけますが、
そういうのはちょっと心配ですね。


   </content>
</entry>
<entry>
   <title>エピのバックを</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/2007/04/post_18.html" />
   <id>tag:www.xn--qckubyb1814a3y9b.net,2007://11.354</id>
   
   <published>2007-04-09T18:23:42Z</published>
   <updated>2007-04-09T18:34:22Z</updated>
   
   <summary>真っ赤なエピのバックがありました。 なんでも 「ルイヴィトン バッグ　エピ ヨー...</summary>
   <author>
      <name>pal</name>
      
   </author>
         <category term="エピ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="37" label="エピ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="38" label="バッグ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/">
      真っ赤なエピのバックがありました。
なんでも
「ルイヴィトン バッグ　エピ ヨーロッパ限定仕様　レッド」
だそうです。
ヨーロッパ限定仕様！それなのになぜ日本で？

おそらくお店が苦労して仕入れたのだと思いますよ。
ヨーロッパ限定のルイヴィトン・バックですが
形がなかなか面白いですね。

どんな形なのかお見せしましょう！

      <![CDATA[こんな形です！！（ぇ
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/04958c55.aa0f1df6.04958c56.dfafbfca/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fipbrand%2fbrand-bag3921%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fipbrand%2fi%2f10000190%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fipbrand%2fcabinet%2fimg25649975.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fipbrand%2fcabinet%2fimg25649975.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>

（うわ、写真ちっちゃ・・）
えーとですね、ヨーロッパ限定のルイヴィトン・エピ・バッグですが
形は見ての通り、なんだか二枚貝みたいですねぇ。
この、二枚貝の口の部分がぱかっと開きます。
そこんところがファスナーになっているようですね。

このルイヴィトン・バッグ、二枚貝の口がばかって開きます関係で、
なんだかかみつかれそうで怖いです。
でもヨーロッパ限定ルイヴィトンですから日本ではレアものです。
ふーむ・・・・・・・あ！
この二枚貝のところを持ってぱくぱくさせて、
腹話術やると楽しいかもしれませんよ。
「コンニチハ！」
とか、裏声でしゃべってみてください。
・・・・・・・・・ルイヴィトンのバッグで腹話術。なんと贅沢な・・・・]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>エビじゃなくてエピ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/2007/04/post_17.html" />
   <id>tag:www.xn--qckubyb1814a3y9b.net,2007://11.353</id>
   
   <published>2007-04-09T18:20:10Z</published>
   <updated>2007-04-09T18:22:02Z</updated>
   
   <summary>エビちゃんじゃありません・・・・・・・って、んなことわかってますよね・・・ ルイ...</summary>
   <author>
      <name>pal</name>
      
   </author>
         <category term="エピ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="37" label="エピ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/">
      エビちゃんじゃありません・・・・・・・って、んなことわかってますよね・・・
ルイヴィトン・エピです。
エピというのはどうやら「麦の穂」を意味するようです。
ルイヴィトン・エピの表面は横縞がずらっと並んだ感じなのですが
これが麦の穂をイメージしているのでしょうね。

つるんとしたノマドやヴェルニとえらい違いです。
ルイヴィトン・エピはわざわざしわしわにしちゃってるわけですから。

ではルイヴィトン・エピの写真を見てみましょう。

      <![CDATA[これです。
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/04958c71.5d9e9504.04958c72.b56072ae/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fbrstring%2f1252599%2f1252614%2f1537896%2f%231136657&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbrstring%2fi%2f1136657%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fbrstring%2fimg128%2fimg10353498995.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fbrstring%2fimg64%2fimg10353498995.jpeg" border="0"></a>

うーん、どうもエピの横縞がみえづらいですねぇ・・・・・
これは二つ折り財布です。
この財布の色は黒ですけど、
ルイヴィトン・エピにはいろんないろがあります。
黄色やオレンジや赤、黒や緑や青もありますね。

で、わざわざしわをつけているルイヴィトン・エピなんですが、
この横ジワ自体がデザインになっているということが第一なんですけど、
さらに傷が目立たないという利点もあるようです。
それはまあそうでしょうね。最初から傷・・・ではなく横筋をいっぱい
入れてるんですから。
でもこれが美しい模様に見えるので不思議です。
さすがルイヴィトン！
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>やっぱりモノグラムでしょう</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/2007/04/post_16.html" />
   <id>tag:www.xn--qckubyb1814a3y9b.net,2007://11.350</id>
   
   <published>2007-04-06T15:44:10Z</published>
   <updated>2007-04-06T15:59:41Z</updated>
   
   <summary>初めてルイヴィトンを買う場合、 いや、初めてブランド物を買おうという場合、 真っ...</summary>
   <author>
      <name>pal</name>
      
   </author>
         <category term="モノグラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/">
      初めてルイヴィトンを買う場合、
いや、初めてブランド物を買おうという場合、
真っ先に頭に浮かぶのがルイヴィトン・モノグラムではないでしょか。
それくらいモノグラムは日本で有名です。
あ、いや、当然世界でも。
モノグラムはルイヴィトンの象徴であるにとどまらず、
ブランド物全体を象徴しているといっても過言ではありません。
（過言かも）
さて、ルイヴィトンのモノグラムですが、
写真なんて載せなくてもわかりますよね？
・・・・・・・・・・・・・え、見たいですか？
そんなこと言ってないですか・・・・・

      <![CDATA[まーとにかくこれです。ルイヴィトン・モノグラム。
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0490ee46.30ab3434.0490ee47.5143d629/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2filb%2f478591%2f478602%2f722328%2f%23730258&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2filb%2fi%2f730258%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2filb%2fimg128%2fimg10421998532.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2filb%2fimg64%2fimg10421998532.jpeg" border="0"></a>

この落ち着いた雰囲気をもっていてかつ地味ではないというのは、
ルイヴィトン・モノグラムならではです。

モノグラムラインというのは、19世紀の終わりに考案されたそうですが、
先発のダミエが、模造品対策にデザインされたにもかかわらず
またまた真似されちゃったので、
もっとまねしづらいものをということでルイヴィトン・モノグラムが
デザインされたということです。

しかし・・・・・・やっぱり真似されましたねモノグラム。
今ではルイヴィトン・モノグラムの偽物なんて
珍しくありませんからお気をつけください！]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>新色ポムダムール</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/2007/04/post_15.html" />
   <id>tag:www.xn--qckubyb1814a3y9b.net,2007://11.349</id>
   
   <published>2007-04-05T17:44:24Z</published>
   <updated>2007-04-05T17:57:49Z</updated>
   
   <summary>いやポムダムールって言われても、なんのこっちゃわかりません。 ルイヴィトン・ヴェ...</summary>
   <author>
      <name>pal</name>
      
   </author>
         <category term="ヴェルニ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/">
      いやポムダムールって言われても、なんのこっちゃわかりません。
ルイヴィトン・ヴェルニの新色なんですけどね。
ヴェルニっていうとピンクのイメージがあるのですが、
2007年の新色ででたのがポムダムールです。

・・・・・・・って、だからポムダムールって何なのさ！！

簡単に言うとですね～、赤です。レッドです。
それならヴェルニ・レッドっていえばいいのに・・・・・・・・
戦隊物みたいになるからイヤなのか？
（そんなばかな）

      <![CDATA[さてそれではヴェルニの新色がどんなに真っ赤かみてください。
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/02c86d30.41a8f4ce.04843062.02c9e60f/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fcasablanca%2f10005723%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fcasablanca%2fi%2f10005723%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcasablanca%2fcabinet%2fnew_casablanca_a%2fimg44878176.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcasablanca%2fcabinet%2fnew_casablanca_a%2fimg44878176.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>

ほら、真っ赤でしょう！？　ローゼンメイデンみたいでしょう！？
写真ちっちゃくてすみません・・・・・・・
ルイヴィトン アクセサリーポーチ“レキシントン”ポムダムール(レッド)M93525 
というものですね。

このルイヴィトン・ヴェルニ、確かに真っ赤で綺麗なのですが、
あんまり美味しそうじゃないですかね～。（ぇ
まあ、味でルイヴィトンの品物を選ぶのもどうかと思うが・・・・・・
でもヴェルニはピンクの方がやっぱり美味しそうです。
真っ赤なヴェルニがおいしそうって感じる人は、
間違いなく！ヴァンパイヤです。
・・・・・・・・・ごめんなさい、調子に乗りすぎました。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ヴェルニとは</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/2007/04/post_14.html" />
   <id>tag:www.xn--qckubyb1814a3y9b.net,2007://11.348</id>
   
   <published>2007-04-05T17:30:26Z</published>
   <updated>2007-04-05T17:43:07Z</updated>
   
   <summary>モノグラム・バリエーションの一つにルイヴィトン・ヴェルニがありますね。 このヴェ...</summary>
   <author>
      <name>pal</name>
      
   </author>
         <category term="ヴェルニ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/">
      モノグラム・バリエーションの一つにルイヴィトン・ヴェルニがありますね。
このヴェルニ、いちおうルイヴィトン・モノグラムなんですが、
遠目には目立ちません。

・・・・・・・・・・・・あ、モノグラムが目立たないってだけで、
ヴェルニ自体はめっちゃくちゃ目立ちますよ！
なんてったてぴかぴかですからね、ルイヴィトン・ヴェルニ。
表面がエナメル加工されていますから、そりゃーもう！

      <![CDATA[さてさて、ヴェルニの実物写真をばご覧に入れましょう。
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/02c86d30.41a8f4ce.04843062.02c9e60f/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fcasablanca%2f10005724%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fcasablanca%2fi%2f10005724%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcasablanca%2fcabinet%2fnew_casablanca_a%2fimg44878170.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcasablanca%2fcabinet%2fnew_casablanca_a%2fimg44878170.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>

さて、どうでしょうか。ルイヴィトン・ヴェルニの財布です。
革の表面がエナメル加工してありまして、
そこにモノグラムが型押しされていますね。
表面がとっても綺麗なのですが、それよりもなによりも
色がいいですね。イチゴミルクみたいで美味しそうです。
ヴェルニはこのピンク系が人気なのかよく見かけますね。
他には白とか、真っ赤とか、インディゴブルーなんてのもあるようです。
あ、クリーム色っぽいのも見かけたことがありますね。
これかな？
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/048f7e58.a53566ea.048f7e59.2cbc1831/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2felady%2f830699%2f830952%2f%23888773&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2felady%2fi%2f888773%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2felady%2fimg128%2fimg10173453969.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2felady%2fimg64%2fimg10173453969.jpeg" border="0"></a>

はい。このルイヴィトン・ヴェルニも美味しそうですね。
ということで、モノグラム・ヴェルニは美味しそうなラインということで決定。
決定って・・・・・・]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>クラド</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/2007/04/post_13.html" />
   <id>tag:www.xn--qckubyb1814a3y9b.net,2007://11.347</id>
   
   <published>2007-04-03T07:57:36Z</published>
   <updated>2007-04-03T08:09:04Z</updated>
   
   <summary>クラドっていうと何のこっちゃとおもいますが、 要するにルイヴィトンのバッグの一種...</summary>
   <author>
      <name>pal</name>
      
   </author>
         <category term="タイガ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/">
      クラドっていうと何のこっちゃとおもいますが、
要するにルイヴィトンのバッグの一種です。
タイガ・ラインのもので、サイズはW38×H28×D5センチ・・・・・
あれ、あれれ？
昔はクラドってもっと小さかった気がしますが・・・・・・
たぶんモデルチェンジしたのですね。
形としては長方形、デザイン的に男性向きです。
ルイヴィトン・タイガですし。

      <![CDATA[あったあった、ありました、大きさの違うクラド。
これですね。廃盤品だそうです。
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/048b692f.58f9bc81.048b6930.b8614816/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fdsshimizu%2f443275%2f652507%2f458537%2f%23405176&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fdsshimizu%2fi%2f405176%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fdsshimizu%2fimg128%2fimg10262345686.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fdsshimizu%2fimg64%2fimg10262345686.jpeg" border="0"></a>
そして次が現在のルイヴィトン・クラド。
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/048b695b.dc901d3d.048b695c.69bc3392/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbrandoffginza%2frlv012%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbrandoffginza%2fi%2f10004476%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbrandoffginza%2fcabinet%2fitem15%2frlv012-a.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbrandoffginza%2fcabinet%2fitem15%2frlv012-a.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
どうも大きくなったみたいです。
デザインも微妙に変わっています。
このルイヴィトン・クラドですが、形からいっても大きさからいっても
バッグはバッグでも書類カバンのようですね。
やっぱり男性がビジネスで用いることを想定しているのでしょうか。
蓋を留めるための金具の部分に「ＬＯＵＩＳ　ＶＵＩＴＴＯＮ」。
手提げの持ち手がついているだけで、ショルダーストラップはないようです。
ちょっと持ち運びが面倒かも。
それにしても金具以外にルイヴィトンのロゴは入っていないのか・・・・
と良くみてみると、ありました。
右下の方にルイヴィトンのロゴが入っております。
これで「え？ブランド？」とかいわれずにすみますね。
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>タイガとは</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/2007/04/post_12.html" />
   <id>tag:www.xn--qckubyb1814a3y9b.net,2007://11.346</id>
   
   <published>2007-04-03T07:39:07Z</published>
   <updated>2007-04-03T07:53:38Z</updated>
   
   <summary>タイガーじゃありません。 ルイヴィトンのタイガ・ラインのことですよ。 タイガとは...</summary>
   <author>
      <name>pal</name>
      
   </author>
         <category term="タイガ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/">
      タイガーじゃありません。
ルイヴィトンのタイガ・ラインのことですよ。
タイガとはあれですね、冷帯（亜寒帯）の針葉樹林帯のことです。
ルイヴィトン・タイガはなぜ針葉樹林なんて名前を
つけたのでしょうか？
冷帯の透き通った空気をイメージしたのでしょか？
それとも冷帯で寒いから毛皮をイメージしたとか。
でも毛だらけのルイヴィトンもちょっといやな気がします。

タイガの財布にでもじっくり目を近づけてみてみましょう。
何かわかるかもしれません。


      <![CDATA[さてそれではルイヴィトン・タイガのサンプルを選びましょう。
<img src="http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/e/multicles.jpg" border="0">
げ、財布じゃなくてキーケースでしたね。
タイガ　M30532　ミュルティクレ 6
というものです。

ご覧の通り、表面はなんというか、普通の革ですよね～。
いかにも革製品ですっていうイメージです。
いちおうルイヴィトンのロゴが入っていますが、
これを隠すとルイヴィトンなのかなんなのかたぶんわかりませんね。

それくらい、ルイヴィトン・タイガはふつーな感じです。
ノマドのように滑らかというわけでもありませんね。
細かい格子状の皺が走っています。
色使いも黒などの落ち着いたものが多いですね。

どうでしょうか、ルイヴィトン・タイガ。
どうも男性用にデザインされた気がしますね～。無骨な感じです。
それにしてもなんで針葉樹林なんだろ・・・・・・
謎は解けず・・・
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>名刺入れ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/2007/04/post_11.html" />
   <id>tag:www.xn--qckubyb1814a3y9b.net,2007://11.345</id>
   
   <published>2007-04-02T17:21:57Z</published>
   <updated>2007-04-02T17:52:07Z</updated>
   
   <summary>財布にもカードケースがついていたりしますが、 ちょっとそれだけでは容量が足りなか...</summary>
   <author>
      <name>pal</name>
      
   </author>
         <category term="ダミエ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/">
      財布にもカードケースがついていたりしますが、
ちょっとそれだけでは容量が足りなかったりしますので、
専用の名刺入れもあったらいいのではないかと思います。

でも、名刺入れまでルイヴィトンにするなんて、よほどのファンだけなんでしょうか。
しかし、名刺入れは小さいだけあって、ルイヴィトンの中では
安価な部類に入ります。
安価とはいえ2万円オーバー・・・・・さすがルイヴィトン。


      <![CDATA[名刺入れですから、仕事で使うことが前提ですね。
ということでルイヴィトン・ダミエの名刺入れなんてどうでしょうか？
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/048a8f70.e22ef8b5.048a8f71.92703e86/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2faiai-club%2flv-n62920%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2faiai-club%2fi%2f10017910%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2faiai-club%2fcabinet%2fitem-lv%2flv-n62920-1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2faiai-club%2fcabinet%2fitem-lv%2flv-n62920-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
ダミエの名刺入れなら落ち着いた感じですので、
名刺交換のときにこれがちらっと見えたりすると好感度アップかもしれません。
ブランド嫌いな人には逆効果？
いえいえ、ブランド嫌いな人にはルイヴィトン・ダミエってわかりません。
モノグラムならわかるかもしれませんけど。
ということで、ルイヴィトン・ダミエの名刺入れは人気です。
人気ありすぎてすぐに売切れてしまうのが難点・・・・・・
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>新作 ダミエ・アズール</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/2007/04/post_10.html" />
   <id>tag:www.xn--qckubyb1814a3y9b.net,2007://11.344</id>
   
   <published>2007-04-01T17:03:26Z</published>
   <updated>2007-04-01T17:20:32Z</updated>
   
   <summary>ダミエというと落ち着いたイメージがあります。 別の言い方をすると茶色っぽくて地味...</summary>
   <author>
      <name>pal</name>
      
   </author>
         <category term="ダミエ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/">
      ダミエというと落ち着いたイメージがあります。
別の言い方をすると茶色っぽくて地味です。
しかしそこがダミエ人気の秘密なのかもしれませんが・・・・
それでも地味なのはイヤだ！だけどルイヴィトン・ダミエほしい！
という人のために、ダミエに新しい仲間が加わったようです。
その名もダミエアズール。
アズール？　紺碧という意味があるそうですが
どんなデザインなんでしょう？

      <![CDATA[まあ、こんなルイヴィトン・ダミエなんですけど。
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/02c86d30.41a8f4ce.04843062.02c9e60f/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fcasablanca%2f10005254%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fcasablanca%2fi%2f10005254%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcasablanca%2fcabinet%2fimg41384307.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcasablanca%2fcabinet%2fimg41384307.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
ダミエ・アズールはイタリアのリヴィエラの砂浜をイメージしているそうです。
それで空と海の青に砂浜のクリーム色。
インディゴブルーとアイボリーなんてどこかに書いてありましたが
それじゃわかりにくいですよねぇ。
ダミエアズールは青とクリーム色。

このさわやかな色使いのルイヴィトン・ダミエアズールならば、
これまでダミエは地味だからと避けていた人も満足できそうです。
だってきれいですよね～。
でも心配なのは・・・・・きっと汚れが目立ちます！
ダミエアズールは汚さないよう気をつけましょう・・・・・・
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>最初のライン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/2007/04/post_9.html" />
   <id>tag:www.xn--qckubyb1814a3y9b.net,2007://11.343</id>
   
   <published>2007-04-01T16:48:12Z</published>
   <updated>2007-04-01T17:02:19Z</updated>
   
   <summary>ルイヴィトン初のラインといえば？なんでしょうか。 やっぱりルイヴィトンといえばモ...</summary>
   <author>
      <name>pal</name>
      
   </author>
         <category term="ダミエ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/">
      ルイヴィトン初のラインといえば？なんでしょうか。
やっぱりルイヴィトンといえばモノグラムと思いますよね。
あの、ＬＶロゴと花柄のモノグラム。
考案されたのも１９世紀の終わりごろだということですし、
やっぱりモノグラム・ラインがルイヴィトン初の柄だったんじゃないか・・・・
でも違うのですねぇ。
モノグラムよりも先にルイヴィトンで考案された柄があります。
あのルイヴィトンのトレードマーク、モノグラムよりも先に
デザインされた柄が。

      <![CDATA[それがダミエなんですね。ルイヴィトン・ダミエ。あのチェック柄です。
よく見かけますよね。昨日も電車の中でダミエのバッグ見ましたよ。
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0478c789.422f46fa.0478c78a.dc0ec28d/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fa-domani%2f4251%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fa-domani%2fi%2f10009142%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fa-domani%2fimage%2frfront%2f4200%2f4251_1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fa-domani%2fimage%2frfront%2f4200%2f4251_1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>
失礼。こりゃダミエの長財布ですね。

で、そのダミエがルイヴィトン初のラインなんですね～。
意外でしょ？　え？　ご存知でした？　そうでしたか・・・・

ルイヴィトンのダミエですが、日本人になじみやすいデザインだとは
思いませんか？
何を隠そうルイヴィトン・ダミエは日本人が昔から使っていた模様、
市松模様をもとにしてデザインされたものなんです。
それで日本でもルイヴィトン・ダミエは大人気というわけですね。

さて、ではなぜルイヴィトン・ダミエのような柄が考案されたかと言いますと、
これは偽造防止のためだったようです。
１９世紀に既に高級ブランドとして有名になったルイヴィトンですから
早くも模造品が出回り始めたのですね。
それを阻止しようとルイヴィトンさんの息子のジョルジュさんが
考案したのがダミエなんだそうですね。

そういえばダミエって日本語っぽいと思っていましたよ・・・・
って、そんなことないですか・・・・・・・
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>旅行用トランク</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/2007/03/post_8.html" />
   <id>tag:www.xn--qckubyb1814a3y9b.net,2007://11.342</id>
   
   <published>2007-03-31T13:19:54Z</published>
   <updated>2007-03-31T13:33:34Z</updated>
   
   <summary>ルイヴィトンが生まれた１９世紀。 その１９世紀に製造された旅行用トランクが、 ネ...</summary>
   <author>
      <name>pal</name>
      
   </author>
         <category term="ルイヴィトン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/">
      ルイヴィトンが生まれた１９世紀。
その１９世紀に製造された旅行用トランクが、
ネットショップで売られているのを見たことがあります。
・・・・・・・・・・・・・・・本物なのか・・・・本物でしょう。
かなり信頼できるネットショップでしたから。
なんでもそのショップがイギリスのオークションで落札したもので、
３００万円ほどの値段がついていました。
誰が買うのでしょう・・・・・・

      <![CDATA[しかし、発祥当初のルイヴィトンが作った、由緒正しい旅行用トランクです。
骨董品としての価値は高いと思われます。
初期ルイヴィトンの作品ですから、柄がありません。
つまり、ダミエもモノグラムも考案される前の品物ということになります。

レアだ・・・・・・・

ただ、旅行用トランクだからといって、日常的に持ち運べるかというと・・・・
さにあらず。
おそらく当時の上流階級の人間が使用人に運ばせたものなんでしょう。
サイズが幅91．4　高さ53　奥行56ｃｍですからね。
こんなもの、一人旅で持って歩けないでしょう。
背中に背負ってたらあれですよ、亀仙人・・・・・

今の人がこの<strong>ルイヴィトン旅行用トランク</strong>を買うとすれば、
旅行用というよりも、室内据え置きのトランクにしてしまうのがいいのでしょう。
洋服ダンス代わりですね。

まあ見た目が結構古びていますんで、
友達が見たら、「なにこの汚い箱は・・・」なんて思われるかもしれませんが、
そのときは「ルイヴィトンだよ！」と自信を持って教えてあげましょう。
外観からはルイヴィトンと信じられないかもしれませんけど。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>カシミアのマフラー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/2007/03/post_7.html" />
   <id>tag:www.xn--qckubyb1814a3y9b.net,2007://11.340</id>
   
   <published>2007-03-29T15:19:01Z</published>
   <updated>2007-03-29T15:43:13Z</updated>
   
   <summary>ルイヴィトンにはカシミアのマフラーもあるんですが、 カシミアってそもそもなんのこ...</summary>
   <author>
      <name>pal</name>
      
   </author>
         <category term="ルイヴィトン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/">
      ルイヴィトンにはカシミアのマフラーもあるんですが、
カシミアってそもそもなんのことでしょう？
私は恥ずかしながら知らなかったものですから、
ちょっと調べてみました。
カシミアって羊の毛ではないのですが、似たようなものですね。
カシミア山羊っていうのがいるそうです。
その毛です。
はい、そのまんまでしたね。
じゃ、カシミア山羊とはいかなる山羊なのかということですが、
インドとパキスタンの間にカシミール地方というのがありますね。
カシミールカレーのカシミール。
領土問題が起こっているカシミール。
そこに住む山羊だからカシミア山羊というそうです。
山羊がインドとパキスタンの争いに巻き込まれないか心配です。
まー、それはないか・・・・

      <![CDATA[カシミア山羊の見た目は、毛の長い山羊ですね。
頭から後ろに向かって角が生えています。地面の方にカーブ。
で、山羊らしいひげ。
このカシミア山羊の毛の中でも、
特に細くてやわらかい毛を集めて、ルイヴィトンのカシミア・マフラーは
織られています。
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/02c86d30.41a8f4ce.04843062.02c9e60f/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fcasablanca%2f10004132%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fcasablanca%2fi%2f10004132%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcasablanca%2fcabinet%2flv00m%2flv00001129xm.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcasablanca%2fcabinet%2flv00m%2flv00001129xm.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a>

カシミアといっても100％カシミアだと高価になりすぎますので、
他の繊維が混合されている場合が多いようです。
たとえば、シルクやウールや綿などの天然繊維が混合されている。
これはまだいいですが、化学繊維が混じっていることもあるようです。
ポリエステルだとかナイロンだとか。
カシミア製品を買うときはその辺もチェックしたいですね。
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>本物と偽物</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/2007/03/post_6.html" />
   <id>tag:www.xn--qckubyb1814a3y9b.net,2007://11.339</id>
   
   <published>2007-03-28T15:28:16Z</published>
   <updated>2007-03-28T15:42:54Z</updated>
   
   <summary>ルイヴィトンを買うときに気になるのが、 本物と偽物は見分けられるのかということで...</summary>
   <author>
      <name>pal</name>
      
   </author>
         <category term="ルイヴィトン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/">
      ルイヴィトンを買うときに気になるのが、
本物と偽物は見分けられるのかということですけど、
結論から言ってしまえば、精巧な偽者は素人が判別するのは不可能です。
ということで、ルイヴィトンは信頼できるお店で買いましょう。
おしまい。
・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・とこれではあまりに身も蓋もありませんから
ちょっと調べてみました。
いろいろルイヴィトンの本物と偽物の見分け方があるようですね。

      <![CDATA[まずはモノグラム・ラインの品物の場合は、モノグラムを見てみましょう。
大きさがへんなのが混じっていたり、ちょっとずれていたり、
左右対称に並んでいなかったりしたら怪しい・・・・・・

縫い目を見るという人もいますね。
ルイヴィトンの本物は、一つ一つの縫い目がほんのちょ～っとだけ
斜めになっているそうですが、
偽物はいかにも機械で縫いましたー、みたいに完全にまっすぐなんだそうです。
で、見てみたんですけど、うーん、ちょっと微妙で見分けがたい・・・・

ファスナ－のつまみの部分。これはわかりやすいですよ。
本物のルイヴィトンはつまみにちゃんとロゴが入っていますが、
偽物は入っていません。

いちばんいいのは初めての場合は信頼できるルイヴィトンのお店で
本物を買うことでしょうね。
長いこと<strong>ルイヴィトンの本物</strong>を使っていれば、
偽物にはなんとなく違和感を感じられるようになると思います。

それにしてもルイヴィトン、19世紀から既に偽物が出回っていたようです。
すごい人気ですね。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ルイヴィトンを通販で買う</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/2007/03/post_5.html" />
   <id>tag:www.xn--qckubyb1814a3y9b.net,2007://11.338</id>
   
   <published>2007-03-27T15:02:37Z</published>
   <updated>2007-03-27T15:20:25Z</updated>
   
   <summary>本場フランスまで行きたいのはやまやまですが、 そうそうそんな暇やお金はあるもんじ...</summary>
   <author>
      <name>pal</name>
      
   </author>
         <category term="ルイヴィトン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/">
      本場フランスまで行きたいのはやまやまですが、
そうそうそんな暇やお金はあるもんじゃないですよね。
ということで、日本国内のルイヴィトン・ショップに行けばいいのですけど、
これまた大都市にしかないようですね。
直営店でなければ、例えば、中古品とか質流れとかならありますけど、
ルイヴィトン直営店で新品を買いたい！というのもファンの気持ちです。
でも田舎からはるばる銀座のルイヴィトンに行くのも・・・・・
仕方ないので通販で我慢します。
でも通販をなめちゃいけません！

      <![CDATA[通販ならいろんなルイヴィトンの商品が選り取りみどりですよ。
直営店みたいに服装に気を使わなくても、
ジャージだろうがパジャマだろうがパンツいっちょだろうが
まったく関係なし！
瞬時に複数のルイヴィトンのお店を行ったり来たり・・・・
楽な上に超人波の移動速度です！
さらになんといっても値段を比べやすいのがいいですね。
どこのルイヴィトンが安いのかあっという間に比べられます。
ルイヴィトンのお店めぐりでこれをやるのは不可能ですよね。
ルイヴィトンを売っているお店が、そんな狭い範囲に密集してるはずないですから。
ただし、通販では手にとって確かめることができないので
ちょっと不安ですね。
だから、オークションでルイヴィトンを安く手に入れようとかは、
あんまり考えていません。
安心して買える所がいいですね。
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02b943d5.8b026210/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d2%26e%3d0%26s%3d6%26oid%3d000%26sitem%3d%25A5%25F4%25A5%25A3%25A5%25C8%25A5%25F3%2b%25A5%25CE%25A5%25DE%25A5%25C9%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d0%26min%3d10000%26max%3d%26p%3d0" target="_blank">楽天市場</a>ならその点安心ですね。
（↑ノマドがずらっと並んでます）
値段を比べるのも楽にできますし、
ルイヴィトン商品のでっかい写真が出ているお店も多くて
確かめやすいです。
]]>
   </content>
</entry>

</feed>
