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      <title>ルイヴィトンの財布・バッグ</title>
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      <description>ルイヴィトン、シャネル、グッチなどの財布やバッグについて研究</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>Louis Vuitton</title>
         <description>ルイヴィトンで扱われている商品を種類分けしてみましょう。

まあなんといってもルイヴィトンは革製品が主力だと思うのですが、
革製品では、財布が一番人気、それからバッグですね。
バックと言いますとショルダーやセカンドバッグ、ポーチなんかありますが、
ルイヴィトン独特のネーミングのものが多いです。
たとえばパピヨン（語感が可愛い）だとかマンハッタン、アマゾン、ソミュール、
アルマにユタにリポーター・・・と呪文みたいになってきましたね。

財布ではなんといっても長財布が人気です。
小銭入れ（コインケース）はその付属品として買うものですね。

その他革製品としましては、キーケースが意外に人気、
あとは名刺入れやカードケース、定期入れなどが定番でしょうか。
あ、システム手帳も忘れちゃいけませんが、
手帳ったってカバーだけなのであしからず。

さて、ルイヴィトンはマーク・ジェイコブスと手を組みまして、
服飾ファッションにも進出しましたので、
いかにもルイヴィトンな革製品以外に、マフラーやネクタイやベルトやサングラス
そしてスカーフなんてのも人気があるのですよ。

後は小物系ですね。携帯ストラップとかキーホルダー（キーリング）とか
ボールペンまであるのですね。どんなんだろ・・・・・

以上が商品の種類ですが、
デザインの種類、ラインもルイヴィトンを選ぶときには大事ですね。
とりあえず選んで安心なのがモノグラムですね。
それからダミエ（最近ダミエアズールなんてのも出ました）。
ちょっと凝りたい人にはノマドなんかがいいのではないでしょうか。高いけど。
あとは派手好き可愛い好きなひとにはマルチカラーやヴェルニですね。
モノグラム・ミニランやエピもこの範疇に入りそうです。
渋いのが好きというか男性にはタイガやモノグラム・マット、グラセなんてどうでしょう。
でもグラセは廃盤です・・・・・レア！？
ちょっと変わったルイヴィトンがいいなら、モノグラムデニムなんてどうでしょう。
デニム生地です、ハイ。

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         <pubDate>Sun, 22 Mar 2020 03:11:58 +0900</pubDate>
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         <title>エピのバックを</title>
         <description>真っ赤なエピのバックがありました。
なんでも
「ルイヴィトン バッグ　エピ ヨーロッパ限定仕様　レッド」
だそうです。
ヨーロッパ限定仕様！それなのになぜ日本で？

おそらくお店が苦労して仕入れたのだと思いますよ。
ヨーロッパ限定のルイヴィトン・バックですが
形がなかなか面白いですね。

どんな形なのかお見せしましょう！
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エピ</category>
        
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         <pubDate>Tue, 10 Apr 2007 03:23:42 +0900</pubDate>
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         <title>エビじゃなくてエピ</title>
         <description>エビちゃんじゃありません・・・・・・・って、んなことわかってますよね・・・
ルイヴィトン・エピです。
エピというのはどうやら「麦の穂」を意味するようです。
ルイヴィトン・エピの表面は横縞がずらっと並んだ感じなのですが
これが麦の穂をイメージしているのでしょうね。

つるんとしたノマドやヴェルニとえらい違いです。
ルイヴィトン・エピはわざわざしわしわにしちゃってるわけですから。

ではルイヴィトン・エピの写真を見てみましょう。
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         <pubDate>Tue, 10 Apr 2007 03:20:10 +0900</pubDate>
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         <title>やっぱりモノグラムでしょう</title>
         <description>初めてルイヴィトンを買う場合、
いや、初めてブランド物を買おうという場合、
真っ先に頭に浮かぶのがルイヴィトン・モノグラムではないでしょか。
それくらいモノグラムは日本で有名です。
あ、いや、当然世界でも。
モノグラムはルイヴィトンの象徴であるにとどまらず、
ブランド物全体を象徴しているといっても過言ではありません。
（過言かも）
さて、ルイヴィトンのモノグラムですが、
写真なんて載せなくてもわかりますよね？
・・・・・・・・・・・・・え、見たいですか？
そんなこと言ってないですか・・・・・
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">モノグラム</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 07 Apr 2007 00:44:10 +0900</pubDate>
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         <title>新色ポムダムール</title>
         <description>いやポムダムールって言われても、なんのこっちゃわかりません。
ルイヴィトン・ヴェルニの新色なんですけどね。
ヴェルニっていうとピンクのイメージがあるのですが、
2007年の新色ででたのがポムダムールです。

・・・・・・・って、だからポムダムールって何なのさ！！

簡単に言うとですね～、赤です。レッドです。
それならヴェルニ・レッドっていえばいいのに・・・・・・・・
戦隊物みたいになるからイヤなのか？
（そんなばかな）
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ヴェルニ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 06 Apr 2007 02:44:24 +0900</pubDate>
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         <title>ヴェルニとは</title>
         <description>モノグラム・バリエーションの一つにルイヴィトン・ヴェルニがありますね。
このヴェルニ、いちおうルイヴィトン・モノグラムなんですが、
遠目には目立ちません。

・・・・・・・・・・・・あ、モノグラムが目立たないってだけで、
ヴェルニ自体はめっちゃくちゃ目立ちますよ！
なんてったてぴかぴかですからね、ルイヴィトン・ヴェルニ。
表面がエナメル加工されていますから、そりゃーもう！
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         <pubDate>Fri, 06 Apr 2007 02:30:26 +0900</pubDate>
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         <title>クラド</title>
         <description>クラドっていうと何のこっちゃとおもいますが、
要するにルイヴィトンのバッグの一種です。
タイガ・ラインのもので、サイズはW38×H28×D5センチ・・・・・
あれ、あれれ？
昔はクラドってもっと小さかった気がしますが・・・・・・
たぶんモデルチェンジしたのですね。
形としては長方形、デザイン的に男性向きです。
ルイヴィトン・タイガですし。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">タイガ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 03 Apr 2007 16:57:36 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>タイガとは</title>
         <description>タイガーじゃありません。
ルイヴィトンのタイガ・ラインのことですよ。
タイガとはあれですね、冷帯（亜寒帯）の針葉樹林帯のことです。
ルイヴィトン・タイガはなぜ針葉樹林なんて名前を
つけたのでしょうか？
冷帯の透き通った空気をイメージしたのでしょか？
それとも冷帯で寒いから毛皮をイメージしたとか。
でも毛だらけのルイヴィトンもちょっといやな気がします。

タイガの財布にでもじっくり目を近づけてみてみましょう。
何かわかるかもしれません。

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         <pubDate>Tue, 03 Apr 2007 16:39:07 +0900</pubDate>
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         <title>名刺入れ</title>
         <description>財布にもカードケースがついていたりしますが、
ちょっとそれだけでは容量が足りなかったりしますので、
専用の名刺入れもあったらいいのではないかと思います。

でも、名刺入れまでルイヴィトンにするなんて、よほどのファンだけなんでしょうか。
しかし、名刺入れは小さいだけあって、ルイヴィトンの中では
安価な部類に入ります。
安価とはいえ2万円オーバー・・・・・さすがルイヴィトン。

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         <pubDate>Tue, 03 Apr 2007 02:21:57 +0900</pubDate>
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         <title>新作 ダミエ・アズール</title>
         <description>ダミエというと落ち着いたイメージがあります。
別の言い方をすると茶色っぽくて地味です。
しかしそこがダミエ人気の秘密なのかもしれませんが・・・・
それでも地味なのはイヤだ！だけどルイヴィトン・ダミエほしい！
という人のために、ダミエに新しい仲間が加わったようです。
その名もダミエアズール。
アズール？　紺碧という意味があるそうですが
どんなデザインなんでしょう？
</description>
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         <pubDate>Mon, 02 Apr 2007 02:03:26 +0900</pubDate>
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         <title>最初のライン</title>
         <description>ルイヴィトン初のラインといえば？なんでしょうか。
やっぱりルイヴィトンといえばモノグラムと思いますよね。
あの、ＬＶロゴと花柄のモノグラム。
考案されたのも１９世紀の終わりごろだということですし、
やっぱりモノグラム・ラインがルイヴィトン初の柄だったんじゃないか・・・・
でも違うのですねぇ。
モノグラムよりも先にルイヴィトンで考案された柄があります。
あのルイヴィトンのトレードマーク、モノグラムよりも先に
デザインされた柄が。
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         <pubDate>Mon, 02 Apr 2007 01:48:12 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>旅行用トランク</title>
         <description>ルイヴィトンが生まれた１９世紀。
その１９世紀に製造された旅行用トランクが、
ネットショップで売られているのを見たことがあります。
・・・・・・・・・・・・・・・本物なのか・・・・本物でしょう。
かなり信頼できるネットショップでしたから。
なんでもそのショップがイギリスのオークションで落札したもので、
３００万円ほどの値段がついていました。
誰が買うのでしょう・・・・・・
</description>
         <link>http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/2007/03/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ルイヴィトン</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 31 Mar 2007 22:19:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カシミアのマフラー</title>
         <description>ルイヴィトンにはカシミアのマフラーもあるんですが、
カシミアってそもそもなんのことでしょう？
私は恥ずかしながら知らなかったものですから、
ちょっと調べてみました。
カシミアって羊の毛ではないのですが、似たようなものですね。
カシミア山羊っていうのがいるそうです。
その毛です。
はい、そのまんまでしたね。
じゃ、カシミア山羊とはいかなる山羊なのかということですが、
インドとパキスタンの間にカシミール地方というのがありますね。
カシミールカレーのカシミール。
領土問題が起こっているカシミール。
そこに住む山羊だからカシミア山羊というそうです。
山羊がインドとパキスタンの争いに巻き込まれないか心配です。
まー、それはないか・・・・
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         <link>http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/2007/03/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ルイヴィトン</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 00:19:01 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>本物と偽物</title>
         <description>ルイヴィトンを買うときに気になるのが、
本物と偽物は見分けられるのかということですけど、
結論から言ってしまえば、精巧な偽者は素人が判別するのは不可能です。
ということで、ルイヴィトンは信頼できるお店で買いましょう。
おしまい。
・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・とこれではあまりに身も蓋もありませんから
ちょっと調べてみました。
いろいろルイヴィトンの本物と偽物の見分け方があるようですね。
</description>
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         <pubDate>Thu, 29 Mar 2007 00:28:16 +0900</pubDate>
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         <title>ルイヴィトンを通販で買う</title>
         <description>本場フランスまで行きたいのはやまやまですが、
そうそうそんな暇やお金はあるもんじゃないですよね。
ということで、日本国内のルイヴィトン・ショップに行けばいいのですけど、
これまた大都市にしかないようですね。
直営店でなければ、例えば、中古品とか質流れとかならありますけど、
ルイヴィトン直営店で新品を買いたい！というのもファンの気持ちです。
でも田舎からはるばる銀座のルイヴィトンに行くのも・・・・・
仕方ないので通販で我慢します。
でも通販をなめちゃいけません！
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         <link>http://www.xn--qckubyb1814a3y9b.net/2007/03/post_5.html</link>
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         <pubDate>Wed, 28 Mar 2007 00:02:37 +0900</pubDate>
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